スターシードDNA  宇宙との約束(note・有料記事)

【6年間分の宇宙の叡智・特別公開記念】

こんにちは、国際占い師のカズコです。

6年という歳月をかけて温めてきた魂の結晶を、ついに公開できる日を迎えました。

私がシドニーで占い師となり、やがて一万年の歴史を抱くギリシャ神話・女神アフロディーテの生まれた地(キプロス)へと導かれたこと。

そして、「スターシード」という言葉さえ誰も知らなかった時代から、今日まで歩んできたこと・・・。 そのすべての理由が、この一冊に詰まっています。

あなたがスピリチュアルを超えた「宇宙との約束」を思い出すとき、この地球で味わってきた孤独も、理不尽と思えた出来事も、すべてに意味があったのだと気づくはずです。

本作(42,000字超)を通じて、目には見えないスターシードのガイドたちからの愛とエネルギーを感じ取っていただけたなら、書き上げた者としてこれ以上の幸せはありません。

あえて「有料」という形をとらせていただいたのは、自らの手で選択し一歩を踏み出すこと自体が、あなたの魂の目覚めを強く後押しする大切なプロセスになるからです。

準備のできたあなたへ、心を込めてお届けします。


なぜ、こんなに頑張っているのに、いつも独り取り残されたような気持ちになるんだろう?


なぜ、誰といても「本当の自分は分かってもらえない」と感じてしまうんだろう?

それは、あなたが弱いからでも、努力が足りないからでもありません。

私たちスターシードは、それぞれ違う星から、この地球にやってきました。 同じスターシードであっても、魂の周波数も違えば、感じる感性も一人ひとり違います。 だからこそ、隣にいる人とさえ同じ言葉で分かち合うのが難しかったのです。

「どうして自分だけ、こんなに生きづらいんだろう」


「どうして人生が思い通りに進まないんだろう」

その答えは、あなたの性格のせいでも、環境のせいでもありません。


あなたが、どの星から来たのか……。


すべては、その記憶の中に眠っています。


はじめに

世界があなたの目覚めを待っています。

『スターシード』という言葉がやっと認知されつつあります。

だからこそ、あなたはこの言葉に惹かれたのではないですか?

昭和という時代を生きたあなたは、「こうあるべきだ」という画一的な正解を押し付けられ、自分を殺して生きることを美徳として教えられてきた自分に、ずっと満足していないのかもしれません。

そして、続く平成という時代。 昭和の古い価値観を抱えたまま、今度は「効率」や「成果」、そして「他人との比較」という目に見えない競争の波にさらされ、さらに深い窒息感を感じていたのではないですか?

物質的な豊かさとは裏腹に、心の空洞が広がっていくような、あの正体の知れない違和感・・・。

この地球に、もしかしたら、もっと大きな何かがあなたを待っているのを知っているのに、周りの人たちが理解してくれずに、葛藤を抱いていた幼少期があったのではないですか?

もしかしたら、あなたは狂っているように感じたり、孤独を感じたり、まるで自分は「変な人」とレッテルを付けられて、虐めの対象になっていたり、生まれた家族と馴染めず、自分が生まれた目的や意味を見つけることが出来ずに今まで来たのではないでしょうか?

あなたの感性は変でもなんでもありません。

ただ目覚めようとしているだけなのです。

私がこれまで宇宙から受け取ったバイブレーションを、やっと形にすることが出来ました。これは、あなたがどれほど力強く、どれほど多くのことをすでに知っているかを、あなたの魂が思い出させてくれるものです!

今までの誰かの物差しで考える生き方はやめましょう。


義務と執着によって選択するのもやめましょう。

他人の犠牲になる必要はないのです。

昭和の忍耐も、平成の葛藤も、すべては今日この瞬間のための準備でした。


新しい時代に、一歩踏み出し、人生を最大限に生きてください。

あなたは準備ができています。

そして、世界が待っています。

 

【魂の目覚めと宇宙の記憶:全17章】
第1章:自動運転の終焉 ― 社会のルールが「嘘」に見え始めたあなたへ

既存の価値観、学校、会社への違和感。それは魂が「集団睡眠」から脱出しようとしている証拠です。

第2章:孤独という名の招待状 ― なぜ「ここが私の故郷ではない」と感じるのか

幼少期からの疎外感。あなたが抱えてきた孤独は、宇宙の源へ帰るためのコンパスです。

第3章:忘却のベールを剥ぐ ― 地球に生まれる前に交わした「魂の契約」

私たちは自ら志願して記憶を封印しました。今、その封印を解くタイミングが来ています。

第4章:覚醒のサイン:33の兆候 ― あなたのDNAに刻まれたスターシードの証

高い感受性、直感、エンジェルナンバー。カズコが解き明かす33のチェックリスト。

第5章:銀河の歴史と「平和協定」としての地球 ― 人類誕生の隠された真実

なぜ地球には多様な人種がいるのか。銀河連合による壮大な実験と、遺伝子の物語。

第6章:12種類のスターシード:銀河の系譜 ― あなたの魂のルーツはどの星か

シリウス、プレアデス、アンドロメダ……。各星系の特性と、あなたの性格・才能の繋がり。

第7章:スターシードの使命(ミッション) ― 10の役割:あなたはどのタイプ?

ヒーラー、反逆者、光の戦士、鍵の保持者。あなたが地球で果たすべき具体的な仕事。

第8章:地球の「重いエネルギー」への生存戦略 ― 感受性の強さを武器に変える方法

3次元の低波動から身を守り、エネルギーをリチャージするカズコ流サバイバル術。

第9章:歴史を動かした先駆者たち ― 文明の影にスターシードの足跡あり

ダ・ヴィンチ、テスラ、家康……。時代を創った魂たちが残したメッセージ。

第10章:宇宙と繋がる魔法のツール ― クリスタル、ハーブ、お香の周波数活用法

モルダバイトはなぜ最強なのか。植物や石のエネルギーで自らの波動を調整する。

第11章:場所の魔力(ヴォルテックス) ― キプロスから中東・聖地へ、DNAを再起動させる

女神アフロディーテの島・キプロスを起点に、アルメニア、ギリシャ、ヨルダン、イスラエル、エジプト(シナイ山)へ。カズコが実体験した磁場による覚醒メソッド。

第12章:アニマルスピリットと花のエネルギー ― 地球の生命体と共鳴する癒やし

動物の精霊や16の花々が、スターシードの傷ついた心をいかに癒やすか。

第13章:マジックスクエアとタリスマン ― 古代の叡智でプロテクションを築く

魔方陣と聖なる図形を用いて、宇宙のエネルギーを現実世界で具現化する。

第14章:宇宙連結瞑想 ― 故郷の星と繋がり、ガイダンスを受け取る実践

カズコ直伝。高次元の存在と直接対話し、人生のヒントを得るための瞑想法。

第15章:エゴの死と5次元へのシフト ― 時間の概念が消え、奇跡が日常になる

線形な時間を超え、過去・現在・未来が統合される。犠牲者から創造主への転換。

第16章:地球の未来とアセンション ― 新しい黄金時代(ニューアース)のリーダーへ

2026年、そしてその先。地球の周波数が上がる中で、スターシードが果たすべき真の役割。

第17章:愛と調和のメッセンジャーとして ― 宇宙の源(ソース)へ還る旅の始まり

あなたの存在そのものが光である。孤独を超えた先にある、全宇宙との完全なる統合。

 

第1章:自動運転の終焉

社会のルールが「嘘」に見え始めたあなたへ

魂を眠らせる「集団催眠」の正体

あなたは、自分が人生の主導権を握っていると確信していますか?

多くの人が、朝決まった時間に起き、満員電車に揺られ、納得のいかないルールが支配する組織へと向かいます。そこで誰かに評価されるために自分を削り、夕暮れ時には疲れ果てて帰宅し、テレビやスマートフォンの情報で思考を埋め尽くして眠りにつく。

こうしたサイクルを、私たちは「当たり前の日常」と呼び、疑うことさえ忘れてきました。

しかし、スターシードであるあなたには分かっているはずです。これが、個々の魂の輝きを封じ込め、社会という巨大な機械の歯車として機能させるための精巧な「集団催眠」であることを。

かつて1990年代、私がシドニーのヒルトンホテルで「エンジェル・ウィスパー」というニューエイジショップを開いた頃、世界はまだ今よりもずっと深い眠りの中にありました。

アロマセラピーという言葉さえ一般的ではなく、目に見えないエネルギーや魂の癒やしを語ることは、文字通り「変な人」のすることだと切り捨てられていた時代です。

しかし、その頃から私は、檻の隙間から差し込む光に気づき始めた魂たちを数多く見てきました。

彼らに共通していたのは、既存の価値観、学校、会社といった組織の中で、言葉にできない「嘘っぽさ」と「窒息感」を感じていることでした。

 

なぜ学校や会社が「苦しい」のか

もしあなたが、学生時代に教室という空間に耐え難い苦痛を感じていたり、今の会社組織の中で「なぜこんな無意味な儀式を繰り返さなければならないのか」と絶望したりしているなら、それはあなたの感性が異常なのではありません。

あなたの魂が、この3次元的な「自動運転モード」から脱出しようとしている、輝かしい目覚めの兆候なのです。

スターシードは、愛と調和、そして無限の自由が基本OS(オペレーティング・システム)である星からやってきました。

そんなあなたにとって、地球の「競争」「比較」「支配」に基づくシステムは、あまりに不自然で、暴力的なまでに重苦しいものです。

学校教育の本質が「従順な労働者の育成」にあることに、あなたの魂は気づいています。会社組織の評価制度が「エゴの満足」に過ぎないことを、あなたのDNAは知っています。

だからこそ、馴染もうとすればするほど、自分自身を裏切っているような激しい痛みを伴うのです。

続きは、noteにて。

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【スターシードDNA 宇宙との約束】

国際占い師カズコの2020年未来予知メッセージ

 

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スーパー台風の被害に遭われた方々へ、謹んでお見舞い申し上げます。

お身体をお大事になさって下さい。

そして、早く通常の生活に戻れるように、お祈り申し上げます。

※こちらのメッセージは、2019年9月の終わりに啓示を頂きました。

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【国際占い師カズコの2020年未来予知メッセージ】

2020年にどのようなことが起こるのか、ギリシャ神話の神様に訊ねると、アポロンから、2つのビジョンを見せて頂きました。

今回は集中して、日本がどうなるか? 何が起こるのかを見せて頂きました。

まず、1つ目は、「黒いあやめ」です。

黒色でしたが、紫色を黒くした感じの色で、咲き乱れていました。

日本では、あやめですが、英語ではIRISになります。

ギリシャ語では、イリスはこのように表示されます。(ギリシャ語: ἶρις

ギリシャ神話に登場する虹の女神は、結婚の守護神で、最高神であるゼウスの正式な配偶者であるヘラの使者として、空にかかる虹の橋を通り、足の速いイリスは「風の足を持つ」と呼ばれています。

全能なるオリュンポス12の長であるゼウスに仕えたヘルメスのメッセンジャーに対して、メッセンジャーガールとして、女神ヘラのお使い役でした。

また、他の神々の伝令も行っていました。

イリス(あやめ、アイリス)の花言葉は、アヤメ(アイリス)全般の花言葉は「よい便り」「メッセージ」「希望」という意味があります。

守護神ヘラの伝令使を務めていたこともあるので、「メッセージ」「よい便り」を伝令していた役目のイリスの英語での花言葉は「message(伝言、メッセージ)」「hope(希望)」「faith(信頼)」「friendship(友情)」「wisdom(知恵、賢さ)」です。

花の種類による花言葉によると、ジャーマンアイリスの花言葉は「燃える思い」「情熱」とあります。

カキツバタの花言葉は「幸せは必ずくる」という、幸福感を得られる言葉ですね。

日本ではあやめと言ったり菖蒲と言いますが、ハナショウブの花言葉はとても品格のある大和撫子を思い浮かべる言葉で、「うれしい知らせ」「優しい心」「優雅」です。

イリスは虹を人格化したもので、神々の伝令として、ギリシャ神話で、それほどの重要な女神として残されていませんが、イリスは空と海の女神であり、世界に雲を氾濫させるために、必要な水を与え「虹」という姿で出現します。

太陽が地球と天国を統一するようにイリスは人類と神々の間を繋げる役目を行っていました。

さて、そのイリスであるあやめの花が紫色ではなく、黒い色に近い色でしたが、黒は孤独や死を連想させるマイナスのイメージがありますが、決して悪いことばかりではありません。

チャクラで表現すると、第0チャクラになります。

グラウンディングになります。

◦地に足をつけて生きる(空想的になりすぎない)

◦自然界と地球との結びつきを強くする。

◦地球の中心にチャクラのコードをのばし繋がる。

今まで幾度も「ノアの方舟」の話をしていますが、ギリシャ神話にも、大洪水のお話が登場します。ギリシャ神話はすこし人間的な表現で記録されています。

人間はもともと土と水で創られたものだが、人間界に「女」が出現して以来、子供を産むようになり、増えて行ったため、まるで、「この世界は自分たちだけのもの」と、いわんばかりに横暴になって行きました。

動物を殺生して、捧げものとして差し出さす、神様よりも先に食べたり、神様への感謝の気持ちも薄れたり、忘れたり、風紀は乱れ、争い、盗み、強欲な思考で自分の利益を守ろうとするために、諍いが起き、「譲ることは損だ」「金持ちは成功者である」と思う者が増え、折角の知恵と能力を争いに勝つために使っていました。

「分かち合い、譲り合えば、避けられる戦い」もあったことでしょう。

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最高神ゼウスも地上での人間達の行いを見るに見かねて、「けがれは、洗い清めてしまわなければならない!」と、いう意思で、大自然の力こそが、神そのものだという真実を水で洗い流すことにしました。

ですから、神様を知るということは、愛を知ることであると同時に、この地球や大自然は、神様そのものであることになります。

精神的な疾患がこの地球に増えているのは、知恵を自分だけの欲のために使っていたりするため、その溜まり続けた邪気を浄化できないため、息苦しくなって来ていることを表しているのではないでしょうか?

また、日本に大洪水や台風が来るのにも、意味があります。

一番は、人間の悪い感情を浄化してくれています。

台風は、来ないであろうと思える場所にも上陸することが2020年も訪れることになります。

大きなエネルギーが去った後には、浄化が起こったことになります。

ですから、台風が去った次の日は晴天になり、空気が澄んで感じるように、何だか気分がすっきりして、高揚感を得られる敏感な人もいらっしゃることでしょう。

ネガティブなエネルギーでいる場所、また、神様そのものが大自然であることを思い出すことで、平和的で分かち合う精神性を持つ人が増えることで、浄化の必要は減ることになるでしょう。

もちろん、災害が来ないことに越したことはありませんが、力を合わせることの大事さや相手の事を心配して声かけてあげること優しい気遣いを思い出すことが出来るでしょう。

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次のビジョンは、岡本太郎氏の《太陽の塔》でした。

太陽の塔といえば、岡本太郎の作品で、1970年の大阪万博の際につくられたことはご存知の方もいらっしゃると思います。

建てられて50年が経つことになりますが、今でも、多くの人を惹きつけてやまない不思議な芸術作品だと言えます。

私自身も、初めてあの太陽の塔を画像で見た時から、不思議な気持ちになりました。

「芸術は爆発だ!」と、いう名言を残している岡本太郎氏ですが、なぜ?50年前にあのような奇抜な発想が出来たのでしょうか?

太陽の塔とは一体何なのでしょうか。

まずは、世界で1970年には何が起こっていたか調べてみました。

日本万博博覧会(大阪万博)開幕、日本航空機よど号ハイジャック事件発生、アポロ13号打ち上げがありました。

大阪万博のテーマは、「人類の進歩と調和」でした。

この万博に行くにあたり、多くの人が、オリンパスのカメラを提げて行かれたことでしょう。

世界でヒットする製品や歴史に残る出来事には、ギリシャ神話に登場して来る神々の名前が付けられていることが多々あります。

アメリカのスポーツメーカーと言えば、ナイキですが、女神ニケを英語読みにしたことは有名です。

フランスの品格のあるエルメス、ヴェルサーチのシンボルはギリシャ神話でメドゥサです。

メドゥサは、とりわけ髪の美しさが際立つ美女でしたが、アテナを冒涜する行為を行ったためアテナの怒りに触れ、罰として彼女の美しい巻き毛は蛇となり、その上彼女の顔をみたものはすべて石になってしまう怪物になりました。

話しを1970年に戻します。

アポロ計画という名で、1969年7月20日のアポロ11号による人類初の月面着陸から、72年の17号まで、NASAが行った宇宙探査計画は、永遠の若さと美しさ、温かい心と冷静な頭脳を備えた太陽神の名前が付けられています。

黄金の馬車を駆けって天を駆ける万能の神に、最先端の科学の夢が託された名前です。

太陽神として、医学、数学、予言、芸術(とくに音楽)を司るアポロンは、多芸多才に加えて、オリュンポス神族随一の美男子でもありました。

芸術の守護神として、女神ムーサイ(ムーサたち、英語でミューズたち)が彼に従っています。

また、アポロンは弓の名人でもあり、人間に初めて医術を教えた医者でもあり、予言する能力もあり、ボイボス(輝ける者)とも呼ばれるように光の神であり、太陽の神とも見られています。

太陽の塔とアポロンが意味する日本は、2020年の夏に、東京オリンピックが開催されます。

2020年は多くの日の丸の旗を見ることになりそうです。

日本国旗の赤い部分は日、つまり太陽を象徴すると言われています。また紅白は日本の伝統色でめでたいものとされており、赤は博愛と活力、白は神聖と純潔を意味するとも言われています。

皇室の祖先とされる天照大神は太陽の神で、古来より人々に恵みをもたらす太陽は信仰の対象とされてきました。

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天照大神のご活躍によって、人々を救済して下さることでしょう。

神様を敬い奉ることなどそっちのけで、自分のお願い事ばかりして叶えてくれなければ文句を言い、叶ってもお礼参りもしないようでは、それでは、神様も不満に思われるかもしれません。

最近、流行りの御朱印集めも、本来の参拝した証として、つまり神仏とご縁を深めるために貯めることが目的になっているケースもあります。

あと、静かに祈りを捧げる場所であるところで、映像を撮りながらペラペラと話す人達もネットで見かけますが、神聖な場所ですから、いくら、他者にも見せたいという気持ちもあるのでしょうが、神様も最高神ゼウスと同じように「救いようがない」と、見放されないようにしましょう。

ポールシフトが起きてしまった地球ですので、どの場所でも、雨や雪など「水」には警戒が必要です。

最高神ゼウスも呆れてしまうほどの詐欺や泥棒、人のモノを奪うという意味では、不倫やその類の騒動が増えそうです。

また、道徳的に子供のお手本でなければならないような教師やその他の専門的な分野の人達が、グループでのいじめや陰湿なSNSでの匿名での中傷やママ友仲間の中で標的にした人を苛めたりしたことが公にニュースでも取り上げられることでしょう。

子供やペットの虐待が目立つ年になるかも知れません。

精神的にストレスがある人が、増えたりするため、もしも、ストレスを溜め込み始めたとご自身で気づく場合は、早めの対処をお薦めします。

喜び事も日本では多い年ですが、イベントが多い分、お祭りが終わったのちに、元に戻れない精神的な疲労が訪れることもありますので、地に足を付けた生活を忘れないで下さい。

浮かれ過ぎると、バブルが弾けてしまったときに、楽しい思い出はあるが、借金が残っただけとならないようにして下さい。

特に、都心では、スマートフォンで決済できる場所も増えるので、知らない間に、ハッキングされてしまっていたということにならないように、注意した方が良いでしょう。

お子さんがいるご家族で大勢の人が集まるところに行くときは、GPSを搭載したペンダントやお守りを持たせるようにした方が良いでしょう。

迷子になってしまったり、はぐれてしまったり、誘拐されてしまわないように注意することです。

2020年は、SF的な音楽やファッション、また、男性が18世紀のフランス時代のふりふりのファッションやピンク色を身に着ける人も増えそうです。

女性も2020年は恋愛よりも結婚をしたい若い世代が増えることでしょう。

最後に、2019年の12月23日から、木星が山羊座へと移行しますので、哲学を学ぶ人が増えることでしょう。

そういう意味では、太陽の塔は何だろう?と、考える人ことで、知恵がつくことでしょう。

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正統派の学びを通じて、何かを決断するときには、間違いのない判断を下すことが出来るでしょう。

正しい情報とともに、私利私欲のない決断により、生きやすくなることでしょう。

そして、運気も上がることになります。

ギリシャ語で、哲学を(φιλοσοφία)フィロソフィーと言います。

意味は、知恵の友です。

インターネットで検索すると、love of wisdomとありますが、ギリシャ人は「φιλο=友」「σοφία=知恵」と言っています。

ソクラテスの時代は知恵を学ぶ時代ですが、キリストの死後、愛になったのでしょう。

哲学を学ぶことをお薦めします。

2500年前ぐらいのギリシャでの哲学的な学びをしながら、進化した生き方を目指していくことで、平和的な生き方ができることでしょう。

2020年が、あなたにとって沢山の光のエネルギーが注がれ、幸多き年になりますようにお祈り致します。

ありがとうございます。

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アセンション時代に生まれ変わった、宇宙の魂を持つ人々へ

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孤独感や息苦しさを感じるならば、もしかすると、あなたは「スターシード」を持って生まれ変わっているかも知れません。

なぜ?あなたはこの地球という惑星に生まれ変わったのか?

2019年、2020年の12月頃までには、しっかりと、このアセンションで決断する必要があります。

「光の子」または、「獣」という、どちらの世界で生きて行きたいのか?

地球という惑星は、天体の中では、まだまだ、低い魂達が集まる場所です。

しかし、この21世紀に突入してからは、地球自体もアセンションを本格的に始めました。

それに合わせて、多くの、スターシードがこの地球の覚醒を手伝うために、この地球に、生まれ変わっています。

多くのスターシード達は、エジプト、インカ(ペルー)、ギリシャ、メキシコ、ペルシャ方面で生きていました。

欲望が渦巻き始めた時代になり、この地球から去って行きました。

その後、偉人と呼ばれる人々を宇宙は、1人、2人と送り続けて来ました。

イエスキリスト、お釈迦様(ブッダ)、モハメッド・・・。

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その方達の光を受け取ることで、キリスト教では、光の子になった人々がいました。

その形は、「セント」と呼ばれる人々であったり、天使の存在として、私たちの住む地球を進化させて行こうと、何度も、繰り返し、メッセージを送り続けています。

しかし、物質的な欲求を求め、生まれ変わった使命や目的を果たさないまま、この地球からあの世に帰還する魂が増え始めました。

時代は15世紀頃から、中世のヨーロッパに、多くのスターシードが宇宙より送られて始めました。

特に、ベネチア(今は、イタリア)という場所に、偉人を送りました。

音楽の世界でも、神様の音楽を醸し出している波動の高いオーケストラを作ったモーツァルトも、人間離れしたスターシードの魂を持って生まれ変わっています。

宇宙人からの生まれ変わりを持った人達が今の、21世紀には大勢、見受けられます。

特に、日本で生まれ変わったスターシードは大勢います。

SF映画なので、目が大きくて、口の小さいグリーン色の宇宙人がUFOのような乗り物に乗って、この地球に来たのではなく、スターシードの人達は、魂がこの地球に降りて来たという者たちがたくさんいます。

スターシード達は、この地球という惑星の進化を手助けするために、自分自身で決めて地球の人間の肉体に宿った魂の一群です。

地球の次元上昇(アセンション)を手伝うために、この地球に生まれ変わっています。

スターシード達の特徴として、この地球で家族になった両親と、早い段階で引き離されます。

自我が芽生えるのも早いこともあります。

前世の記憶もある方も多く、また、地球に生まれ変わっても馴染めないため、星や月を見て、寂しくなることもあります。

同じ感覚で集団行動が出来ない為、早い段階で、「気づく」人もいます。

特に、日本で虐められたり、親が早く他界したり、また、自立して、日本以外の国に興味を持つ人は、スターシードの可能性が高いです。

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色々な惑星から、この地球のアセンションをお手伝いするために、今、生きている人もいます。

他の惑星から来ている人は、霊能力も備わっているため、感覚が一般の人と異なるため、疎外感や失望感があることが多いでしょう。

この地球に染まり過ぎてしまうスターシードもいます。

すでに、自らが宇宙の魂として目覚め、地球のためになすべきこと、自らの使命を悟っているスターシードもいます。

アセンションの真っ最中ですから、覚醒するのも早いです。

もしも、スターシードだと、気づかないでいるスターシードの方へ、使命を思い出すことです。

周囲と馴染めずに、深い孤独感や焦りの気持ちを持っているならば、もしかすると、あなたは、スターシードかも知れません。

もう、あなたが低次元でこの世的な人達に振り回されていることは、今回で、卒業する時期が来ているのです。

きっと、思い出すことが出来る準備が整っているから、このメッセージをお読み頂いたと思います。

覚えていて下さい。

あなたの魂は光の子として、この地球のために、生まれ変わったのです。

遠い昔、あなたは、遠い惑星からこの地球に生まれ変わったのです。

それは、より多くの人々に光を捧げるために、光の子として、羽根のない天使が存在するように、あなたは、姿かたちは日本人であっても、スターシードなのです。

特別に何も才能がないと思っているあなたでさえも、魂の本質を伝えるため、人々がこのアセンションを乗り切るために、心を励ます言葉や文書、また、創造的なモノを差し出すことで、心を暖められる才能を秘めているはずです。

混沌とした地球のため、地球人のために、人類が夜明けを齎す方向へと導いて行く事です。

この地球に生まれたスターシード、どこの惑星から来たなど意味がありません。

いま、この地球で手を取り合い、暖かな光が宇宙から注がれる、愛と光にあふれますように、どうか共に、光を揚げて邁進して行きましょう。

愛を込めて

ありがとうございます。

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☆国際占い師カズコ天使のささやき ラジオ番組☆

ゆる~く、配信しています。

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