ちょっと生きるとは何か考えてみるお話 パート1

13.1:350:192:0:0:ochanoko1:center:1:1:ちょっと生きるのが楽になるだろう・・・。ありがとうございます。:
こんにちは!
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
いつも書くと長文になってしまいます。さらに、パート1とか題名に付けてしまったのですが・・・、映画と同じでなぜか終わりがないときもあります。
ここ最近は日本でも格差社会と呼ばれるようになって来ています。
これは競争社会にいると致し方ないことになります。
でも、生きていかなければいけません・・・。
では、どうすれば競争社会で幸せになれるでしょうか。
いつの時代も選択方法があったと思います。
1つは貧しいことが不幸という考え方。幸福になるために貧しさから開放されなければなりません。貧しくてパンが食べれなければ、ケーキを食べれば良いとか、ケーキを大きく作り、それを分ければ良いという考えでしょう。
もう一つは、二人の人間にケーキが一個、パンが一個しかなければ、半分にして分けて食べようと言う考え方。
これが仏教で言う布施の考え方、宗教の方法ですね。
一つのケーキを二人で分けることは「人よし 我よし」の意味が含まれています。
お兄ちゃんがお土産に貰った小さなケーキを妹にもあげて、半分にして食べた。
なぜ、半分にして食べたのでしょう。
もしも、妹が欲しいそうにしていて、かわいそうだから半分あげた。という思いはいけません。
かわいそうという思うがあると、喧嘩したときはあげたくないという気持ちにお兄ちゃんはなるでしょう。
今日は気分が良いから、あげる。でも、午後からは気分が悪いからあげない。
そして、「かわいそうだ」という思いは、相手を見下していたり、哀れみであって、卑下して物事を決めるこころの癖に繋がります。
そうなると、妹がケーキを貰って来て、お返しに半分にすることも悪いことではありませんが、それだとお中元やお歳暮と同じで、お返しがある人にしかあげれないことになります。
仏教的にはそれでは駄目なんです。
仏教での教えは、「一つのケーキを二人で分けて食べた方が美味しい」ということなんです。
「あなたと一緒に食べて美味しくなりました。ありがとうございます。」というあげたほうがお礼をいうのが、それがお布施なんです。

現代の日本の社会ではどうでしょうか。
ケーキを大きくする考えの方に忙しいでしょう。
ケーキが大きくなっても、さらに大きいのが良いと思う人の方が多いでしょう。
資本主義は自由競争ですから、ケーキを大きくするために社会全体が競争社会にならないといけない仕組みです。競争に勝ったら、褒美でケーキが多く貰える。負けたものにはお零れぐらいは貰えるか、なしというときもあるでしょう。
1つのバナナを二人で分けても、沢山バナナを食べたい人にとっては、満足感はないでしょう。競争社会であれば、買ったものに満足感をあたえ、負けた者には敗北感を持たせることで、次は勝つぞと意欲を持たせることで、社会全体の富が増やせるわけです。負けた者は、敗北感や不満感を変化球にして、次はバナナを2本手にいれる方法を考えようとするわけです。
その社会にいると負けた者は屈辱感の塊を持ち、勝った者はこの次はどうなるか分らないから危機感を持って生きる。勝っている間はバナナが1本多いので、それを賄賂として審判であるお国に贈呈することもあるでしょう。
そういう条件では、誰も満足していないことになります。
どちらも不幸であるでしょう。誰も幸せでないから、良い子で、頭が良く、良い家庭の子供が良い大学を出て、社会に出ると、精神的に考えるわけです。そして、ストレスを抱え、ある日、突然、会社に出かけるのも嫌になるのです。
昭和30代ごろであれば、家が貧しくて大学に行けないこともあって、下から伸し上がって行き、貧しさをバネに、自分はあんな人達に負けてたまるかという伝説を作った松下さんとかいらっしゃると思います。だから、何も自分の才能や人格が否定されているわけでなく、ほとんどの人たちが戦後の貧しさを苦労しているから、精神的に逃げ道があったのです。
でも、最近ではその逃げ道がないのです。
売り上げが上がらないのは本当は社会の仕組みに問題があるでしょう。
努力しても、上司からあいつは実力がないからだと最初から決め付けられていることもあるのです。本当にこんな社会にいると辛いのは普通の人で、ロボットでなければ、人を蹴落として自分さえ良ければという人はいないでしょう。
今の日本はとっても豊かになっています。誰でも何かしようと思えば出来る社会になっています。だから余計に下から伸し上がって来る人間には逃げ道がないのです。
だから多くの人は不幸なのです。
若い人がやる気を失っても当然なんです。
日本の若い人の希望する職業は芸人だったり、フリーターになりたいと追いやったのも、実は競争社会なのです。
競争が悪いとか、良いとかよりも、努力と競争は違うでしょう。自分で努力して何とか伸し上がろうと思う気持ちが、実は自分を苦しくしているのではないでしょうか。
楽しい努力は生きがいにもなります。しかし、頑張らなきゃ、頑張らなきゃと必死に歯を食いしばるような努力は身体にも心にも大きなストレスになるでしょう。
自分を否定した努力は、私が駄目だ・・・、もっと頑張らなければ・・・と呪縛してしまい、バナナ、バナナが手に入れられない、私は貧乏だ・・・。
貧乏であってはいけないのだ、貧乏では幸せではない。バナナが欲しい・・・。
そういう呪縛している人はいくら必死になって富をえても、また、自分を否定してしまうのです。
日本はもうすぐ原爆投下から戦後62年という年月が流れています。
しかし、日本の学校を見てみると「給食」を出しています。これは戦後アメリカ軍のアイデアで同じモノを同じだけ与えることで満足させたつまり配給制度とあまり変わらないのです。
食生活も変化している中、そして、給食費が払えない、払わない親たちに平等という意味も分からないでしょうから、文句をいう親たちにはお弁当でも作らせれば良いのです。お弁当を作っても多分出来合いのモノを入れるでしょう。
そして、もう一つ、日本の学校は自分達で子供にも教室の掃除をさせるのはどうなんでしょう。禅が理解出来ていた一昔であれば、それも使わせて頂いている教室ですから、掃除をするのは当たり前ですが、今ではその掃除をさせるのに、先生達も子供達を誘導出来ずにストレスで休職する人達もいるそうですから、掃除する人を雇う方が良いのではないでしょうか。他の国の学校で子供達が教室を掃除するのは日本ぐらいでしょうか。
日本の学校は自己否定することを教えます。たとえば、怠けてはいけませんよ、もっと勉強しなさい、掃除もしなさい、イソップ童話の「ありときりぎりす」を子供のころにインプットするのです。あのお話は実は日本で違うニュアンスだったりします。
ギリシャ人のイソップは動物、昆虫を良くみておりますから、キリギリスを助けています。もちろん、また違う意味で助けていますけど・・・。
そして、日本の場合、「出てくる杭は打て!」という言葉もあります。学校で道徳を教え込みのですが、人格改造にしているようにも思えます。
ですから、いじめも陰湿、社会に出ても大人でさえもいじめをします。
バナナが保持出来る人がすぐ下の人を使い、バナナを持っていない弱い立場の人達をいじめているのです。
無垢な子供は大人の教えを聞き入れるだけです。間違っているとか、間違っていないとか分りません。白を黒だと言われると、そう信じことでしょう。
子供は本来なら、他人を懲らしめてやろうとか思わないはずなんです。一緒に遊ぶ中で喧嘩になって殴ったり、叩いたりするのは、猫でも犬でもじゃれ合います。そこから、人間関係を学ぶこともあるです。しかし、学校からは自己否定を学び、大人になって海外留学などすると自己肯定的な努力をする国が多いことにびっくりするのです。
日本人は引き算が上手いのです。外国人は不思議と足し算が上手いのです。
そう意味では、職業の評価をしています。どの職業が収入が高い、低い。
高い収入を稼いでいる人は、汚い仕事をする人を見下しているときもあるでしょう。
本来なら生きる為に努力している汚い職業の人を見下すことは、誰が決めたのでしょう。
これは恐ろしい社会です。
善悪を計るモノサシは人間を不幸にします。
キリスト教でも、善悪を知る木の実を食べてはならないと神は禁じておれました。
ですから、私たち人間が善だ悪だといい始めたことが罪なんです。
かなり長くなりそうですから、またの機会にパート2を書きます。
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
ありがとうございます。
良い週末をお過ごし下さい。

18 Replies to “ちょっと生きるとは何か考えてみるお話 パート1”

  1. カズコさん、おはようございます。
    いつも貴重なお話どうもありがとうございます。[アハハ/][にこっ/]
    英国も非常に似た状態になっていますよ。
    若い人達は、大学をでても定職に付かず、6ヶ月から1年仕事をしてお金をためると、その後世界を放浪して、お金がなくなるとまた戻ってきて働く。。。こういう生活を繰り返している人を多く見ます。
    英国は不動産だけがどんどん値上がりして、昔は年収の3倍が持ち家ローンと言われていたのが、今は年収の10倍。そんな高い不動産を買って、一生がんじがらめでどうするのでしょうか?
    そういう逃げ道のない状況下で、鬱病になる人、アルコールやドラッグに逃げる人等が増えるのも解かるような気がします。
    「生きる」という真の意味を考える時期が来ているような気もします。
    何かがきっかけとなり、「自分はこう生きる」と行動できる勇気を多くの人が持てば、世の中もっと明るくなるのではないでしょうか。
    いつも、ありがとうございます。
    続きを楽しみにしています。[にこっ/][アハハ/]
    Mayumi

  2. こんにちは!
    まゆみさん [ウィンク/]
    いつもありがとうございます。
    ありがとうございます。
    続き~ですね・・・。タイプするのがちょっとしんどいので止めました。
    頭の中の引き出しに入れておくと、途中、どの引き出しに入れたか・・・。分らなくなります。
    先進国と呼ばれているところは似たりよったりですね。
    でも、生きていかなきゃ・・・いけません。
    しっかり意識改革に突入していますから、導かれると思いますが、そこまでの意識に気づく必要があります。
    今月はイベントが沢山ありますね、気合を入れてお祈りしましょう!
    いちお、啓子さんが日本へ帰国したら、少しこちらのブログ休みを考えております。まゆみさんもカナダへの仕度で大変でしょうから、啓子さん~!バトンタッチよろしくお願いします。とお願いしたいところです![目が/]
    8月はこちらはマリア様の日があるので、その辺りは日本もお盆休みですので、それまで、書き続けますね。多分・・・。
    まゆみさん、遅れながら、主人の方、2週間ほど入院していましたが、今週から普通に働いております。日本では難病指定だった病気です。(ちょっと前は) 43度~46度ほどの気温の時期でしたから、病院での治療と療養で元気になりました。
    お気遣いをありがとうございます。
    ありがとうございます。
    地球の為のお祈り!
    地球への感謝!
    7月17日 日本時間20時11分 ここは昼間の14時11分、英国時間は12時11分、時空を越えておあいしましょう。[にこっ/]
    ありがとうございます。
    [にこっ/][ウィンク/][にこっ/]

  3. kazuko先生、ありがとうございます。
    私を競争社会で勝ち抜くためのエリートと成らせる為に、幼少の頃から厳しい教育を私に施した父の事を思い出します。
    私はその大きな期待に応えられず、10代後半でドロップアウトしてしまいました。
    晩年の父は、幼少の頃からエリートを目指して私に大いなる期待をかけて投資したにも関わらず、私が成果をなさなかった事を多いに嘆いていました。
    現状の私は、年収が(年齢×12)にすら届かず、女性にも相手にされず結婚も出来ない、今の日本の常識では(負け組み)ですから、
    社会的に成功者に成らなかった事、今も霊界で嘆いていることかと思います。
    霊界の父だけではなく、今地上にいる多くの日本人が同じ考えなのでしょう。
    しかし・・・・
    本当にそれで幸せですか?
    いい加減もう十分でしょう、そろそろ終わりにしませんか?
    と言いたいのです。[うーむ/]
    何やら意味不明で申し訳ありません
    ありがとうございました。[zzz/][にこっ/][アハハ/]

  4. カズコさま、こんばんは。
    >仏教での教えは、「一つのケーキを二人で分けて食べた方が美味しい」ということなんです。
    「あなたと一緒に食べて美味しくなりました。ありがとうございます。」というあげたほうがお礼をいうのが、それがお布施なんです。<
    こういう心でありたいと思います。
    今日も素敵なお話をありがとうございました。
    手が痛くてらっしゃるのですね。こちらは、いつもブログから様々な学びと気付き勇気を頂きありがたいですが、どうぞおいたわり下さいませ。
    ご主人様、お仕事に戻られるまで快復されて良かったですね。
    いつもありがとうございます。[パンダ/]

  5. かもみーるさん
    いつもコメントをありがとうございます。
    ありがとうございます。[にこっ/]
    そして、お気遣いをありがとうございます。
    手首とそして、キャベツの千切り中に切れない包丁(ナイフ)で、左指を負傷してしまい、ちょっと難儀です。[うーむ/]
    「人よし、我よし」で分かち合いながらいきましょう!
    ありがとうございます。
    [にこっ/][ウィンク/][にこっ/]

  6. こんにちは!
    旅人さん
    コメントをありがとうございます。
    ありがとうございます。
    >霊界の父だけではなく、今地上にいる多くの日本人が同じ考えなのでしょう。
    霊界にいらっしゃるお父様は、すでに物質的な拘りはないでしょうから、地上にいる人達と同じではないですよ・・・。
    >しかし・・・・
    本当にそれで幸せですか?
    いい加減もう十分でしょう、そろそろ終わりにしませんか?
    少しずつ21世紀は良い方向へ意識改革して行っていると思いますよ。
    ただ、「ノ~!」と言えない日本人は競争社会に洗脳されて過ぎて来ているので、気づきが必要です。これが身体でいうとクレンジングですが、結構大変だと思います。もちろん、日本だけでなく、地球全体がクレンジングタイムに突入しています。
    でも、神様を信じて、生きて行きましょう!
    「人よし 我よし」必ずお陰が頂けますよ!
    ありがとうございます。
    [にこっ/][ウィンク/][にこっ/]

  7. [にこっ/][アハハ/][クール/]
    カズコ先生、今日もありがとうございます。
    ありがとうございます。
    生きていくには、どうしたら良いのか、本当に難しいですね。
    >日本人は引き算が上手いのです。外国人は不思議と足し算が上手いのです。
    >善悪を計るモノサシは人間を不幸にします。
    と、いうことばが、特に記憶に残りました。
    大きなテーマで、どう言ったら良いのかわかりませんが、
    毎日、笑顔で暮らしていくこと=感謝の心で満たされていること=人よし我よしの気持ちで続けていくこと。
    それが、嬉しいですね[にこっ/]
    今朝は、目にするもの、すべてに「ありがとうございます[ウィンク/]」
    と、言ってみたら、どうかしら?と、思っていました。
    毎日掃除で使っている、バケツさんも、スポンジさんも、シャンプーのボトルさんも、窓も洗濯機も…。
    こんなに、たくさんのものに囲まれているのだと思いました。
    [アハハ/][ウィンク/][てへっ/]
    [アハハ/]暑い毎日、ありがとうございます。
    どうぞ、良い週末を~☆
    あれっ、同時投稿みたいです[てへっ/]
    [にこっ/]ガブリエルさん、
    私は井の頭線沿いですので、少し丹波さんのお宅からは離れていました[ウィンク/]でも、奇遇ですね[ニッ/]
    ありがとうございます。
    そして、ありがとうございます。
    [てへっ/][アハハ/][ニッ/]

  8. ミカさん
    いつもありがとうございます。
    ありがとうございます。
    多くの人がミカさんみたいに純粋でいると傷つくことも多いけど、人を蹴落としてまで、自分がバナナ、バナナという精神はないでしょう。
    バナナはお金という意味を含めて書いております。
    勝っても、負けても、生きるとは辛いことだから、その辛い中でも楽しみや嬉しいことを学ばないといけませんね。
    ミカさんも海外で暮らしたことがあるから、プラス思考でいるから、掃除しながら、バケツさん、スポンジさんですね。
    もっと、もっと、感謝する人が増えて欲しいものです・・・。
    ありがとうございます。
    [にこっ/][ウィンク/][にこっ/]

  9. kazuko先生、ありがとうございます。
    指を怪我されているのに申し訳ありません。[zzz/]
    しんどいようでしたら、無理にタイプしなしでくださいね。
    最近の日本は「人よし 我よし」を自分の子供にすら実践できない親が多いです。
    私は、子供は笑顔でいてくれる方が好きです。
    他人の私にさりげなく微笑んでくれる子供の笑顔は、天からの宝として感謝です。
    mikaさんは無垢な子供心を失っていませんね。
    それは宝、とてもmikaさんらしくていい感じですよ。[アハハ/]
    皆様、ありがとうございました。[にこっ/][にこっ/][ウィンク/]

  10. 旅人さん
    こんにちは!
    いつもありがとうございます。
    ありがとうございます。[にこっ/]
    >最近の日本は「人よし 我よし」を自分の子供にすら実践できない親が多いです。
    やはり、戦後の宗教、武道をアメリカ軍に禁止された世代の親達がおばあちゃん、おじいちゃん世代になり、そのお子さん達ですから、道徳とはなんの為にあるかが理解出来ないのでしょう。
    中国でも1950年代に共産圏になり、その辺りから拝金主義になり、殺生もオッケ~、腐った肉も他国に売ったりする人たちもいます。貧しいからといって人身売買も腎臓も売ってしまう・・・。
    やはり、最低限の道徳、宗教は学校で教える方が「人よし 我よし」になると思います。
    >私は、子供は笑顔でいてくれる方が好きです。
    他人の私にさりげなく微笑んでくれる子供の笑顔は、天からの宝として感謝です。
    子供は宝と昔の人達は言っております。
    子供達の笑顔はどこの国の子供もかわいいものです。
    彼らは天使です~。エンジェル達・・・。[ウィンク/]
    そして、子猫や子犬、さらにはパンダの赤ちゃん達も本当にかわいいです。[パンダ/]
    ちょっと爬虫類の赤ちゃんはかわいい~?かどうか分りません。
    亀の赤ちゃんはかわいいですね。象やラクダの赤ちゃん・・・。
    いつもありがとうございます。
    ありがとうございます。
    [にこっ/][ウィンク/][にこっ/]

  11. KAZUKO先生、皆様-
    ちょっとお久しぶりです。
    嬉しい事があったので、カキコしました。
    先日ブログにあった‘神の目’-本当に話題になっている事を実感しました。
    -と言うのは、昨日、私が住んでいる関西の、あるローカル番組を観ていたら、‘今、巷で話題になっていること’-として、‘神の目’の写真が、‘幸せのチェーンメール’として今、あちこちにたくさん流れている事が紹介されていたんです-!!(**)
    土曜のお昼の、関西ではメジャーな番組だっただけに、本当、びっくりしたし、嬉しかったです!!(私もささやかながら、自分のブログや友達に紹介させて頂いていたので、余計に嬉しかったです♪いい波動が広がるといいな☆)
    7/17の事も紹介したいと思っています。
    また、今日のKAZUKO先生のお話や、皆さんのカキコを読んでいて、書家の相田みつをさんの‘幸せは、自分の心が決める’-という言葉を思い出しました。私も、現代社会の価値観や呪縛?に囚われずに、自分の心での満足を大切にして、‘人よし我よし’の精神で行きたいと思います。
    マイケルさん、仕事復帰との事-良かったです!KAZUKO先生も、手の怪我、お大事にされて下さい。

  12. カズコさん、
    引越しの件は、すぐに決まった買い手との話が没になりました。[涙/]
    もう一度最初からやり直しとなったので、引越しは9月にずれ込みそうです。
    ということで、こちらのブログは8月一杯は大丈夫そうです。[にこっ/][ウィンク/]
    カズコさんのご主人は「マイケルさん」ですか?
    これまた偶然、家の主人も同名です。[てへっ/]
    退院なさったとの事、くれぐれも無理はなさりませんように。
    カズコさんの手作りのお料理で、スタミナ回復ですね。
    17日に何処かでリンクが出来るかもと、楽しみにしています。
    ありがとうございます。[にこっ/][アハハ/]
    Mayumi

  13. kazukoさん
    一生懸命にブログ書いていらっしゃるので、ちょっと心配でした。
    指の怪我、大丈夫でしょうか。きっと疲れていたのでしょう。
    啓子さん、早く帰ってきてくれると良いですのにね。
    でも、kazukoさんのかわりということにはなりませんね。
    素晴らしいブログですから、kazukoさんがお休みになるのは、ちょっと寂しいかも。
    でも、おつかれの時は休むことも大事なので、無理は言えませんね。ご主人のことも、お大事にね。

  14. こんにちは!
    ストリームさん
    いつもありがとうございます。
    ありがとうございます。
    コメントをありがとうございます。
    こちらのブログでは旦那はドラえもんにしておりました。[うーむ/]
    ^-^
    お気遣いをありがとうございます。
    ありがとうございます。
    「人よし 我よし」にて良い想念は良いエネルギーになって帰って来ます。時間があれば、肉体、サイキック、3つ目のエレメンタルのことを綴ってみますね。これはキリストの教えですが・・・。
    みつを氏の感性はこころにじゅわ~っとしみこみますね。
    ありがとうございます。
    [にこっ/][ウィンク/][にこっ/]

  15. こんにちは!
    まゆみさん
    明日、時空を越えてお会いしましょう![ウィンク/]
    いつもありがとうございます。
    ありがとうございます。
    >引越しの件は、すぐに決まった買い手との話が没になりました。
    もう一度最初からやり直しとなったので、引越しは9月にずれ込みそうです。
    えぇ~!インディアン・ギバーですか?
    必然的なんでしょうか?焦らずに用意も出来ることでしょうし、売れるときはパッと売れるでしょうから、大丈夫そうですね。
    そちらの陸上競技をテレビで見ていると雨がパラパラと降っておりましたね。なんだか寒そうで羨ましい限りです。
    まゆみさんのご主人様もマイケルさんですか、では、名前の日の11月のセント・マイケルの日はうちと同じで祝っておりますね。
    お気遣いをありがとうございます。
    ありがとうございます。
    [にこっ/][ウィンク/][にこっ/]

  16. こんにちは!
    りよ子さん [にこっ/]
    いつもありがとうございます。
    ありがとうございます。
    お気遣いをありがとうございます。
    指の方はもう大丈夫です。それよりも足腰の持病の方がちょっとしんどい感じです。[涙/]
    明日の丹波先生のお誕生日の大イベントで地球の為に沢山の愛が溢れることでしょう。とっても楽しみです。多くの光を見れるかなぁ~!と期待しております。 
    ^-^
    こちらのブログは真面目な真理の探究を綴っているのですが、毎日の日課プラス色々な雑務もありますし、7月、8月にかけて海外から旦那の友達や親戚やらと会う予定がありまして、でも、りよ子さんに褒めて頂くととっても嬉しいです。
    いつもお気遣いをありがとうございます。
    ありがとうございます。
    [にこっ/][ウィンク/][にこっ/]

  17. kazukoさん
    実は、とても感動的なお話を読ませていただいていましたが、お返事のコメントを書き込みさせるのが、痛々しくて遠慮していたのです。
    腱鞘炎のこともありますし、少しずつ、焦らずに、書き込んでも、みんな待っていてくれると思いますから、お体を大事にしながら書いてくださいね。
    丹波先生のお写真、とても、嬉しいです。
    私たち来世研究会だけの丹波哲郎さんでなく、やはり、世界の丹波哲郎先生ですね。
    ありがとうございます。
    7月17日は、世界中で繋がって、光の帯が広がっていくのを確認したいですね。
    ありがとうございます。お大事に。

  18. こんにちは!
    りよ子さん [にこっ/]
    いつもありがとうございます。
    ありがとうございます。
    世界の丹波哲郎様の写真、いやぁ~!霊界にいらっしゃる丹波さんのリクエストです。 [ウィンク/]
    啓子さんもお戻りになれたので・・・、ちょっとゆっくりペースで今日のイベントが終わりましたら、こちらの書くから描く作業に移行致します。
    今日はとっても嬉しい日です![にこっ/]
    りよ子さんも日本サイドでの意識改革へのプロジェクトにて多忙でしょうから、どうぞ夏ばてしないで下さい。肩こり等も・・・。
    では、光の世界でのちほどお会いしましょう。
    ありがとうございます。
    [にこっ/][ウィンク/][にこっ/]

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