月旅行に行きますか?

こんにちは!
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
昨夜、ギリシャの娯楽番組を見ていたら、若いギリシャ系アメリカ人の二人が月旅行に行って来たということで、3分ほどのインタービューをしていた。
一人20億ほどで地球を外から見れる時代になったみたいである。
うちの旦那に「行きたい?」と聞くと「行きたいなぁ〜!」と一言の返事だったが、その前にそんな大金は無いしねぇ~!夢の中で行って欲しい。
月旅行に行くにもかなり健康でなければならないし、毎日、腹筋や筋トレとかダイエットとか出来るのかは定かだし、でも、冒険心のあるピュアなこころは子供の様で良いかも?人生、好奇心がないと、楽しくないし、いくらスピリチュアルが流行っていると言って、人生、いつも辛いとは限らない。
月の話よりも興味深い番組を昨夜のCNNでやっていた。
長生きするにはどうしたら良いかとか?サプリメント、ダイエット、カロリー計算、さらにはホルモン注射を毎日うったり、人によっては遺伝子組み換え、細胞取替えなど、時代は急速に変化している様子だ。
長い生きする人は男性と女性だと女性の方が多いそうだ。
日本でも長生きの双子で有名だった、金さん、銀さんの映像も流れていた。
銀座で現役の100歳ホステスのおばあさまには、もう5年前になると思うが感動したことがある。
一昔だと、人生60歳の還暦まで生きれば、長生きの時代だったが、医学の進歩で長生き大国日本もそうだが、長寿が増えることは良いことだと思う。
昨夜のテレビでの映像では、長生きする人たちには特徴があると言っていた。
まずは、家系からの病気の特徴を把握してみると、長生きする人は家族も長生きだったりするそうだ。
さらに、日本で一番の長寿の場所は「沖縄」だそうだ。私の日本の実家も「長寿村」らしきものがあるが、他の国もそうだが、特徴としては「太陽」が燦々と輝いている国で、自分でなんでもしているイメージがあった。
私の今住んでいる国も欧州の中で一番の長寿国らしい。
精神面では、「のんきで楽天的」でストレス解消が出来る人たちが長生き出来る感じであった。
私ものんきで楽天的な方だが、100歳までは無理だろうと思う。
いやいや、もしかして、100歳まで生きて、カズコおばあちゃま100才のHAPPY BIRTHDAY!と書かれた誕生日ケーキのキャンドルライトを消すことが出来るかも? ^−^
この世で勉強するにも、身体あっての魂のお勉強が出来るのだから、身体さんにありがとうございます。
ありがとうございます。
カズコさん、こんにちは!
Scotlandは今日も快晴、風もさわやかな素敵な日です。
実は、この話は我が家でも持ち上がっていました。
私は小学校の卒業記念文集に、アポロの影響もあり、将来は宇宙飛行士になりたいなどと書いていたんですよ。。。[ニッ/]
スペース・ツーリストもしてみたいけれど、それだけの大金があるのであれば、もっと必要な人々に使ってあげたいと言うのが現在の私の希望、また主人の意見です。
いまだに、水道施設の導入、小学校や病院の建設等、基本的な生活をする設備が整っていない人達が山のようにいます。それだけの大金を自分だけの楽しみに使うのは、やっぱり私には出来ません。(世界人口の9割近く?が貧困レベルだと聞いています。)
それとも、これだけ金銭的に余裕のある方々は、もうチャリティ活動は十分にしていて、この機会は自分の夢の実現を考えられているのかもしれませんね。
カズコさんが仰るように、長生きが出来て、そのときにスペースツーリストが手の届く金額であれば、私は勿論宇宙から地球の美しさを見てみたいなぁと思います。[にこっ/]
ありがとうございます。
Mayumi
こんにちは!
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
まゆみさんとは感性が似ていますね〜! 奉仕活動のコメントは
私も同感です〜!
昨日はコンゴ人の女性と貧困な状態を対談していました。
まゆみさんは読んだことがあるでしょうか、かなり前の本で
「もしも、世界が100人の村だったら」もしかすると、地球だった
かな?恵まれた環境の人たちは自分さえ良ければではなく、その
物質面での援助する定めがあると思います。
それに、モノが沢山溢れている生活など、この世の一瞬ですからね〜!
私の主催している「貧困な国で、目の見えない、耳の聞こえない、
親のいない子供達の為」に小さいながらも活動しています。
将来は現地に出向いての活動をする予定でいます。
うちの旦那はそのことに対しても同意してもらっています。
でも、体力と資金が勝負ですからね〜!そして、そのことが実現
出来ることを「信じる」ことですね。[にこっ/]
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
余談ですが、父の実家が鹿児島のはずれで、幼少時代に一度の行った
ことがあるのですが、日本で初めてロケットを打ち上げた場所は
日本の中で宇宙に近い島と思ってしまいました〜![にこっ/]
カズコさん、おはようございます。
「もしも、世界が100人の村だったら」の本は、抜粋をインターネットからダウンロードして、知り合いに配りました。勿論子供達にも、読ませました。[にこっ/]
英国は、私が移ってきた1990年頃から比べると物があふれていますが、チャリティーに基金をしたりする基盤ばまだ残っているようです。毎年3月?に全国的に行われる「コミック・リリーフ」などでは、かなりの募金が集まるようです。
BBCでもこの募金がどうやって使われているか、実際にアフリカでの状況とかを放送しますが、私は観ながら涙が出てしまいます。どうしてこんなにも差があるのだろうかって。。。
子供達にも、食べるものを無駄に残したり捨てたりしないようにとか、寄付を出来る範囲内でするとか話してはいますが。私は、個人的にではなく、幾つかの組織への寄付と言うかたちで参加しています。
カズコさん、がんばってください。
応援できる事あれば、言ってくださいね[にこっ/]
どうもありがとうございます。
Mayumi