愛の周波数をオーラに纏い、本当に大事なものだけをこころに置いて、新しい時代を受け入れましょう

今の地球は5次元に向かっている最中です。

もしも、地球が5次元の世界になると、4次元世界である霊界がなくなって行きます。

「霊界・スピリチュアルワールド」というのは、私たちの地球にとって大切なものです。

「霊界」をひと言で説明すると、「人間が肉体を脱ぎ捨てた後のリセットする場所」です。

魂は、何度も何度も輪廻転生して、次の国や親を決めて、肉体を持ってこの世に生まれて来る前にリセットする場所がどうしても必要です。

死後の世界に霊達が戻るためには、霊界に還り、その後、生まれ変わるまでの時期を学びながら、関わる人達が地球を選ぶことで、輪廻転生出来ることになります。

地球は宇宙に存在している他の天体で生きている人(生物)に比べると、初歩段階のレベルだと言われています。

スターシードや宇宙人の存在が公になれば、今後は、他の天体に還ることを希望する魂も増えることでしょう。

3次元半ばですんなりと5次元に移行しそうな気配が2020年3月頃から世界中の半分以上の国々でロックダウンで外出禁止令が出されたときです。

戦争中でも、外出禁止令などはありませんでしたから、史上初と言えるでしょう。

地球・宇宙の暦と言われる占星術では、2000年から新しい時代が始まると何度も言われていました。それまでの時代は「土の時代」であり、物質的に沢山保持する者たちが、あらゆる面で優遇され、お金持ちの象徴である大きな家や蔵を建てて来ました。

土の時代の最終章と言えるここ数十年間では、どこの国でも、人は高層建築を建てるようになりました。

今の時点で世界で一番高い建物はドバイにあるブルジュ・ハリファという建物は828メートルです。

日本のスカイツリーは634メートルで世界2位です。

話は逸れますが、豪州では世界最高層のハイブリッド木造ビル建設が2021年から始まる予定だそうです。

高さ的には、40階で180メートルだそうです。

ちなみに私自身、シドニー時代にその当時で一番高い33階建ての街中のアパート(マンション)の26階に住んでいましたが、住み始めたときは空が近いし快適でしたが、住人たちが料理を始める時間になると、避難警告のサイレンが鳴ることが増え、アナウンスの男性の声とともに、永遠と終わりがないサイレンで煩いので、非常階段をテクテクと降りて行き、3軒隣にある消防署から消防車が来るまで待っていました。

エレベーターも使えないので、そこのアパートは豪州ではその時代珍しくガスだったので、お風呂もお湯をたっぷりと使えると思い住んでいましたが、本格的な料理を作る人達はダイナミックなことをしていたのでしょうが、週に数回もサイレンがなるとストレスが溜まりますし、当時、飼っていたネコは狭いところが好きみたいで、地上数十メートルのところの壁の隙間に入っていると、近所に住む人から連絡があったりして、ベランダの隙間をうろうろしていました。

そのような高さを象徴した土の時代も終わりました。

これからは、確実に「風の時代」に移行して行きます。

ブロックを積み上げていくことや土地を探したりすることから、もっと、自由な感覚で、漫画ドラえもんの「タケコプター」のような身体に纏う服を着て、鳥のように空を飛んで行きながら、空を見ながら、風を感じながら生きて行くことが出来ることでしょう。本来ならば、すでに、空を飛ぶ車などが今の時代に流通されているはずでしたが、自然資源で富を築いている国の反発でしょう。

どちらにしても、様々な場所や車などもハイブリッド化して行くことになります。

また、何度もお伝えしていますが、占星術では、これからの時代である「風の時代」とは、知性・情報・繋がり・思考・創造性にスポットが当たる時代といわれています。

物質の世界の学びを終えて、新たな時代に突入して行くことになります。

左脳ばかりを使っていた人達も直感的な感覚で進化して行く器具を使いこなしていくことになります。

右脳を使うようになると感受性が強くなりますので、面白いもの・楽しいこと・解釈するセンスがピュアな子供たちのような感覚を持つことで、美しさを見つけながら、知性を磨いて行けることでしょう。

ここ最近は、人気が出る歌手などは、SNSや独自の動画チャンネル(YouTube)からと言われています。

Lemonの歌で有名な米津玄師さんはHachiという名前で動画サイトで活躍していました。

Hachiという音声で同じ瑛人(エイト)さんも、香水という歌でヒットしました。

さらには、イケメンで岡山弁で「わしは」と自己表現する藤井風さんは、スピリチュアリストの間では「帰ろう」という歌で、一躍有名になりました。10年前からピアノ動画をあげてはいましたが、死生観を感じる歌でメロディーも綺麗です。

これからの時代は思想・こころの時代ですから、無から有を生むことが出来る目に見えないモノに価値が生まれて来ることでしょう。

競争時代や上を目指すことが大事だと教わった方も、これからは、風の時代にはそれは通用しなくなることでしょう。

より本質的なところへと人のこころが向かって行くことになります。

本当に大事なものは波動が高くないと見えません。

こころが穢れていると、波動が上がりません。

地球でさえも、波動をあげて行く努力をしています。

私たちが見ているモノは、本当に大事なものかどうかは、定かではありません。

本当に大事なものは目に見えません。

2020年からゆっくりと新しい時代が始まり、12月22日を境にさらに風の時代への扉が開いて行きます。

最初の数年間、人々が拒み続けるようであれば、長期化する可能性もありますが、多くの人々が最終的に「目覚める」ことになることでしょう。

宗教家でなくても、「生きるとは」「人間性とは」「生まれ変わり」「死後の世界」「他の生命体」「動物・植物と共存しながら進化」等を問いながら、今まで後回しにして来た地球の粗大ごみともに、こころの浄化をしながら、真の人間的な生き方とともに、進化していくITなどと調和して生きて行くにはどうしたらいいのか等を考えながら、この時代の大きな変化を受け入れながら、ワクワクしながら生きて行きましょう。

時間が進んで行けば行くだけ、進化して行きます。

あのころの時代が良かったと思ってばかりいても、残念ながら時計の針は元に戻りません。

また、今後もコロナ以外の新型ウィルスが発生する可能性もあります。

以前にも、お伝えしていますが、「ヨハネの黙示録」での預言で7人の天使が順にラッパを吹き鳴らすし、最後の審判のときがきたことを宣言するという内容です。

初めてわたしの記事をお読み頂く方のために7人の天使のお話を致します。

・第一のラッパでは、血の混じった雹と火が地上に降り注ぎ、地上と木々の三分の一が焼ける。

・第二のラッパでは、燃える山が海に投げ込まれ、海の三分の一が血に変わり、海の生物の三分の一が死ぬ。

・第三のラッパでは、燃える星が落ちて、川の三分の一が苦くなり、多くの人が死ぬ。

・第四のラッパでは、太陽、月、星の三分の一が失われ、地上は暗くなる。

・第五のラッパでは、底なしの暗い淵から現れたイナゴが、五カ月の間、額に神の刻印がない人を襲う。

・第六のラッパでは、人間の三分の一を殺す四人の天使が解放される。

そして、さらに多くの人が死ぬ。

・第七のラッパが鳴り響くと、天の神殿が開かれ、契約の箱が見える。と、同時に稲妻、騒音、雷、地震が起こり、大粒の雹が降って来る。

これらが本当になるかどうかで不安になるよりも、これからの「風の時代」をハッピーに生きることが出来る人は、「愛と調和」をオーラに纏った人達です。

1人でも多くの方々が、目覚め、他者のために生まれて来た目的を果たすことが出来れば、この地球は高い波動で光に満ちた場所になることでしょう。

では、目覚めるために、どうすれば良いのか。

あなたのこころが愛に満ちているのであれば、これからの時代も幸せを感じることが出来ることでしょう。

1.人を赦す

2.霊性を上げる

3.愛と調和を意識しながら、他者と接する

4.ハッピーな環境で生活する

5.自分を知る

6.楽天的な発想・思考を持つ

7.高い周波数の音楽・食物

8.古い柵(皮)から解脱

最後に、もしも、孤独を感じたり、悲しいときは、外界や他人からの評価などにこころを持って行かれないためにも、あなたがあなたらしく生きていることを見守っている存在に気づいて下さい。

特に若い方で落ち込みやすい方は、SNSやメディアなどを一時的に止めてみて下さい。

「いいね!」やフォロワーの数を気にしたり、自分が劣っているように感じることは幻想でしかありません。そのようなときは、良い本を読みながら、温かいハーブティーを飲み、外界に意識を向けず、内界に意識を向けて下さい。きっと、落ち着くことでしょう。

多くの人に称賛されるよりも、あなたが生まれて来る前から伴に覚醒するために、側にいる存在は我慢強く、あなたを見守っています。

ありがとうございます。

女神アフロディーテが生まれた国より愛を込めて

カズコ

2021年以降は、ウィズコロナ時代でも幸せに生きる知恵を身につけることで、幸運を引き寄せられる

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こんにちは!

いつもありがとうございます。

ありがとうございます。

2020年もあと60日ほどになりました。

コロナショックによって、人生が狂った人、新しい繋がりを得た人、何かを断念した人、喜びを得た人等、様々な出会いや別れが訪れた方もいらっしゃることでしょう。

2021年はどのような年になるのか?と、天使メタトロンに訊ねたところ、「2021年だから、このようになる」ということはないそうです。

宇宙のシナリオである、「この地球が愛に溢れた人々で満たされて行けば、豊かで穏やかな調和の取れた生活を送ることが出来る」と、メッセージを貰いました。

コロナで騒ぎ始めたときは、多くの人が見えない新型ウィルスに不安を持ちましたが、数か月のロックダウンで孤独による疲労でストレスになった人も増えたため、経済優先という選択をした国も少なくありません。

これは、人間の利己主義があまりにも行き過ぎていることを意味しています。

経済は人があって成り立つものですから、本来ならば、人を優先した方が良かったのではと、多くの国が後悔することになるかも知れません。

私たちは本当はとても豊かな生活を送っているのです。

食べる物にも困ることなく、生活も快適になり、医療技術も進化して安心して暮らしていけるようになりました。

そんな中でも、あり余るほどの富を持っている人もいれば、貧困でホームレスになる人もいます。

魚座の時代は宗教と物質的なモノの価値が異なる異文化により、奪い合い、愛のカタチが異なることを学んでいます。

もう、自分だけ良いという観念を持っている人は、これからの時代では「己の行動に責任を持つこと」になることでしょう。

必ず、ブーメランのように自分に戻って来ます。

お金で解決出来るだろうという発想も今後は通じなくなることでしょう。

もしも、あなたが他者や自然界に生きる物に思いやり、慈しみ、優しさ、そして、調和が取れているのであれば、これからも驚くような摩訶不思議な出来事が訪れたとしても、きっと、不安になることは少ないことでしょう。

さて、2021年以降がどのような世界になるのか?というよりも、どのような思考を持つことで、この時代を生きて行けるのか、ひも解いて行きましょう。

2019年12月3日は木星・土星・冥王星3つの天体が直列し、300年に一度あるかどうかの稀な組み合わせによって、私たちは今まで体験したことがない時代を間の当たりにしました。

2019年の終わり頃から、豪州での森林火災のニュースが入り、年を越しても森林火災が鎮火せず、住む家や家畜を渦巻く大きな炎によって失った人々がメディアを通じて涙した数か月後には、世界各国でロックダウンが始まりました。

土星が30年ぶりに水瓶座入りした3月頃から、日本でも「自粛」を求められるようになりました。

その後、1度目のコンジャンクションが訪れ、2度目は11月12日に木星と冥王星にコンジャンクションが訪れる予定でいます。

2019年の12月3日に訪れたトリプルグレートコンジャンクションを境に、やぎ座の時代は終わりを迎え、風の時代であるみずがめ座の時代へと、移行して行っています。

やぎ座の象徴である《近代化社会・資本主義の完成の象徴》は、貧富の差は広がり、過度な支配と欲望を煽りたてる社会でした。今、現在も残念ながら、このエネルギーはしばらく続くことになります。

そして、今の世界は奪い合うのが日常で生き難い時代がもうしばらく続くことになりそうです。

本来ならば、生きやすい地球に変化しているはずですが、権力や物質欲を求めるリーダー的な人達が自分達が蓄えて来たモノを差し出すことを拒否しているために、その方達がいなくなるか、異なる形で提供させるまでは辛抱が必要でしょう。

いくら悪足掻きを彼らがしていても、天空に変化が現れているときですから、時代の流れをせき止めることは不可能でしょう。

風の時代で木星が水瓶座に移行する時期からは、多くの方々が逆転現象を体感することになります。

これまでの常識は非常識になります。

また、昭和的な感覚を持っている人は早めに、思考や価値観を変えた方が良いでしょう。

今の日本は江戸時代から明治時代に変化したような運命を辿ることになることでしょう。

他の国々も新しい組織が生まれることになったり、古い組織は閉鎖されてしまうことになる可能性があります。

こころの豊かさを望む人々が増えて来るため、高級なブランド品や昭和・平成的な感覚でのモノを買う人が少なくなりそうです。

これまで華やかで誇っていた人は、組織が解体してしまったことで、苦難を強いられる可能性もありそうです。

水瓶座の時代はこれから2000年続きます。

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2021年は「再生の年」になるでしょう。

2021年4月以降、心が不安定になる人も増えるため、各国でデモや過激な行動を取る人達もいそうです。

景気の方は衰退して行く職種もありますが、デジタル、AI(人工知能)、IT、インターネット、宇宙開発、科学、医療、水素燃料等の分野はステーブジョブズのような天才的な若手が現れることで、さらに、インターネットなどは進化して行くことになることでしょう。

※余談ですが、SNSも同様に進化して行っていますので、今後は匿名で他人を傷つけたりしている人は、AIが判断して、警告の通達が来たりして、改善しない場合は、発言を拒否されてログインさえもできなく可能性があります。もちろん、実名でさえも、過激な個人へ向けた発言は、AIがしっかりと記憶していますので、削除してもデジタルタトゥーとして消えません。

コロナは終息は難しいでしょうが、ワクチン以外のモノを発表することもありそうです。

それも医薬品でないため、身体に負担が掛からないということで、予防できそうな気配です。

これからの時代は、正しい情報をいち早く手に入れた人達、また、準備していた人達が一機に豊かになって行くことになるでしょう。

今まで日陰にいたような人の中にも、2021年から注目を浴びるかも知れません。

人と人が密になるような職種から、リモートで操作できるような職種へと移行して行かなければなりません。

特に、大企業で役職に付いている人は、定年後も天下りで秘書や部下の才能を言葉で操り、美味しい思いを味わって来たことでしょうが、自分で管理して行くことを学ばなければ、リストラの対象者になるかも知れません。

長期的にビジョンを持っている人達は、もう、遣り始めていることでしょうが、成功するためには、この数年間は「情報収集」「良質なコミュニケーション」「知識を増やす」等しながら、試行錯誤を繰り返しながら、2026年ぐらいまでは進んで行く事になるでしょう。

どこの国も年齢層が高齢なリーダーが古い資本主義のイメージで、政治を操っているところから、若手で権力よりも、この世界が本当の意味でより良く暮らせるようになるために、現れることでしょう。

もちろん、もう少し先になりそうですが、このコロナ禍で困っている人達を身近に見て来た人の中には、すでにいそうです。

ウィズコロナ、アフターコロナで、元の世界には戻れませんが、すでに、新しい感性で前向きに生きている人達は存在します。

もしも、あなたがこれからの時代、こころ豊かに生活を望むのであれば、成長しながら、成功を目指して下さい。

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1・学び続ける

2・ギブアンドギブ

3・柔軟であること

4・走りながら、考える

5・粘り強い精神

1・学び続ける

学び続けることで成長し続けることは、いつの時代の成功者でも知っています。

学生であれば、当然のように学ぶことが仕事ですが、社会に出ると学ぶよりも遊び心が膨らんでしまいます。

学んだからと言って、誰かに褒められるわけでもないため、どうしても、楽な方を選ぶのが人間の性でしょう。

でも、学ばないでいると、知識が増えません。

本をよく読む人の方が、本を読まない人よりも、年収が増えるのは、本からの情報によって、頭の回転も良くなりますし、思考やイメージが膨らみます。

ですから、色々な本を読むことをお勧めします。

2・ギブアンドギブ

情報や知識を手に入れたのであれば、それを提供する側になることです。

SNSや動画サイトなどで公開したり、教えたりすることで、副業から本職になるかも知ません。また、知力のエネルギーを通じて、相手が離れていても、勇気付けることが出来るでしょう。

見返りを求めるよりも、提供することで、自信を持つことが出来るでしょう。

その遣り甲斐から、天命を果たすことが出来るかも知れません。

3・柔軟であること

今までの常識が通じなくなって行きます。

文句を言ったところで、変化を受け入れることで、ストレスを軽減するしかありません。

誰かに愚痴ったところで、失くした物を取り返そうとする努力をするよりも、「あるがまま」を受け入れて下さい。

加速し続ける時代だからこそ、頭も体もフットワークが軽い方が、身軽に動けます。

やる気が湧かないときが長く続く場合は、朝早く起きて、お日様と一緒にウォーキングをしたりすることで、気分が軽くなることでしょう。

4・走りながら、考える

スピードの時代です。欧州はまだ5Gのスマホを販売されていませんし、準備が整っていませんが、これからの時代、身近な器械は私たちに予告なく、アップデートして行くことになります。

スマホなくして、生活が出来ない時代になって来ていますが、「考えること」を止めてしまい、何事もマスメディアや嘘のニュースばかりを見たり、聞いたりするのではなく、自分で考える時間を持ちましょう。

一見、いつも考えていると思うことでしょうが、それは時代に沿った生き方でしょうか?

もしかすると、他の人の言動や羨ましさなどでネガティブな気持ちになっていませんか?

哲学、心理学、精神学などの本を読み、考える時間を設けると良いでしょう。

もしかすると、閃きが湧いて来るかも知れません。

5・粘り強さ

人生、生きていると理不尽な事や不運なことが起きるものです。

しかし、時期が来るまで、諦めないことです。

他人はそのときの感情であなたを傷つける言動を取るかも知れません。

でも、イソップ童話の「アリとキリギリス」では、アリは暑い夏でも賢明に食料を寒い冬が来る前にキリギリスを横目に見ながら、運び続けました。

アリ体質の日本人と欧米では言われ続けていますが、そのような体質だからこそ、大災害が起きても、他人を思いやる気持ちがあるお陰で、陰徳を積むことが出来ている国だと思います。

最後に、これからの時代は2020年だからとか、2021年だからとこれを遣ろうと思わず、継続し続けることが大事です。

そして、愛と調和とともに、感謝することを忘れないで下さい。

一日に一善とともに、あなたは誰かのお陰で生活が出来ていることを覚えていて下さい。

もしも、寝る前に色々と未来への不安が湧いて来るようなときは、こころが朗らかになるようなことをイメージしたり、音楽を聴いたり、精油で心を安心させて下さい。

天はあなたのことを決して見捨てたりすることはありません。

安心して生きて下さい。

今を大切に、こころを愛でみたして生きるようにして下さい。

あなたが正しい行いと思いやりのこころを持って行動しているならば、どのような年でも心豊かに穏やかに暮らしていけることでしょう。

ありがとうございます。

女神アフロディーテの生まれた国より

国際占い師カズコ

久しぶりにネコちゃん系の動画をYouTubeに更新しました。(=^・^=)